辛いときのぼく

About me
足が痛い

足を痛めたときのぼく。
辛そうなお顔になっているでしょ?
いつもは元気いっぱいなのにこのときばかりはそうはいきませんでした。
怪我はこわいですね。
ちょっとしたことで大事故に繋がってしまうこともあります。
ぼくの場合も朝いつものようにベッドに飛び乗ろうとしたところ、
失敗しちゃって脱臼してしまいましたからね。
痛かったよ。
辛かったよ。
いつもは静かにしているけどこのときはキューキュー声が出てしまいました。

この声が出るときは身体のどこかが痛かったり、苦しかったりするときなので
飼い主さんは顔面蒼白でぼくの元へと駆けつけてくれます。
怪我をしたとき、飼い主さんがいてくれて良かった。
すぐに気づいて病院に連れて行ってくれましたから。
独りだったら辛すぎて、しかも病院にも行けないからこのまま耐えるしかありません。

まぁその前にもうちょっとぼくの管理をしっかりしてくれなきゃね。
ぼくには制限とか我慢とかがいまいちわからず、いつでもなんでも全力を出してしまいます。
その全力から怪我に繋がってしまうこともあるのです。
ぼくをセーブしてくれるのは飼い主さんしかいません。
正しいコントロールを心がけてぼくと飼い主さんとの幸せな生活を長く長くしていきたいです。

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