視線の先にあるもの

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視線の先にあるのは…

視線の先にあるのは…公文のお教室です。
煌々と明かりがついており、中からは楽しそうな声が聞こえます。
またこれから学習しに来た子どもたちもいます。
なんだか楽しそう。
ぼくも中に入れないのかな~
お散歩の途中で見つけた公文のお教室にごく自然に入っていこうとするぼくを
飼い主さんがそこには入れないよ、となだめています。

それでも何とかして入ろうとするぼく。
ぼくだって人間の子どもたちと同じように中に入って楽しく過ごしたいし、
一緒に勉強もしたいのにな。
ぼくにとって人間がやること、集まっているところにはすごく興味があります。
ぼくが一生懸命勉強したらきっと飼い主さんが褒めてくれるだろうな。
そのためにもぼくは公文に入会するんだと意気込んでいます。
今日のところは外から眺めて帰ることにしますが、
いつかぼくを受け入れてくれる日が来ることを期待しています。
おうちに帰ってどうすれば中に入れてもらえるかぼくも色々と考えてみようと思います。

いいアイデアがあったら教えてほしいです。

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