知るということ

About me
路地のその先は

路地の先はどのような世界が広がっているのでしょうか。
ぼくにとっての未知の世界。

ぼくはまだまだ知らないことがたくさんあります。
好奇心旺盛のぼくはもっともっと色々なことを知りたくなります。
知るということは本当に楽しいこと。
知ることにより、知識が増え新たにできることも多くなります。
ぼくはそうやって日々成長を遂げているのです。
その手助けをしてくれているの親愛なる飼い主さんです。

知るということは、人間社会においてとても深いものらしいです。
なんと、世の中には知らなくてもいいこと、知らない方がよいことがあるのです。
それには驚きました。
ぼくは知ることの素晴らしさしか知らなかったから。
まさか知らない方が幸せなことがあるなんて…
たしかによく考えてみると知らなくてもよいことはあるのかもしれません。
知ってしまったことで苦しくなったり、絶望感を感じることもあるのでしょう。
それでもぼくは知りたい。
知ることへの好奇心は消えることはありません。
どんな真実を知ろうともぼくは怖気づくことはないはず。
だってぼくは強いんだもん。

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