ガムの時間が待ち遠しい

About me
ガムに夢中

朝と夜にぼくの大好きな時間があります。
それはガムをカミカミする時間。
長い一本を半分に折って朝と夜にもらっています。
だいたいいつも時間が決まっているのでその時間の前になるとそわそわし出して
落ち着きがなくなります。
それまで寝ていたのが嘘のよう。
むくっと起き出して辺りを探し回ります。
そして飼い主さんにまだ?と聞きにいきます。

飼い主さんからガムを与えられるとぼくは無心になってガムを貪り喰う。
このときばかりは必死にガムへと集中します。
そんなぼくを邪魔するような人がいるのならば容赦なく制裁を下します。
そのくらいぼくの本気度はMAXです。

なんでこんなにもガムが好きなんだろう?
別にすっごい美味しいものでもないのだけど。
噛み心地がぼくにとってちょうどいいのです。
昔から相変わらず好きなガム。
どんなにお腹が空いていなくてもこれだけは欠かさずにいただきます。
ぼくがガムを好きでいるからぼくの顎は丈夫で、ぼくの歯は綺麗さを保っています。
そう、ぼくとしてはただただガムに食らいついているだけだと思っていましたが、
歯磨きや顎の健康という副産物までついてくる。
とってもお得ですね。

今日も今からガムの時間が待ち遠しくて待ち遠しくて。

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